1月16日『朝日新聞』のコラム「折々のことば」で、岩崎航の詩が紹介されました

本日1月16日の『朝日新聞』哲学者・鷲田清一さんの連載コラム「折々のことば」で、岩崎航の詩が紹介されました。詩集『点滴ポール 生き抜くという旗印』(ナナロク社)所収の「みんなを照らす太陽も/たまには休んで/月にもなりたいと/思う時もあるはずだと/分かる人で ありたい」に寄せてのことば。紙面、ウェブサイトにて、ぜひご覧ください。

●『朝日新聞』鷲田清一さんコラム「折々のことば」638
 http://www.asahi.com/articles/ASK144V2MK14UCVL00S.html